あまりの美しさとその存在感に、嫉妬しちゃいます ...。
『ジュゼッペ・パロヴィエール作、風にそよぐグラス』
小さな振動や、人の息でさえ揺れる繊細なグラスとして人々を驚かせた作品だそうです。
第一回ビアンナーレに出展され、その後はどんな職人でも創れないという逸品。
昔は、職人(アーティザン)がアーティストだったんですね。まさに美の術。
私もクリエーションは身体全体を使うものだって思う、でないと、頭でっかちの理想主義になってしまうから。
箱根の森美術館にあるそうです。(うちのアシスタントのジョージが教えてくれました!!ありがと!!!)
誰か、一緒に視に行きませんかー?



コメントする